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2013年10月14日 (月)

魅惑のスリランカ紀行(その3:ダンブッラの黄金寺院Ⅱ)

博物館を飛び出した我々は、博物館の左手にある階段を上りだした。

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さっき降った雨のせいで、足の裏がびちゃびちゃで気持ち悪いが、真剣勝負にそんなことは関係ない。

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お!猿がおるげ!

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JIN氏、猿に興味がおありか?

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こりゃ、何の猿かね?

おそらくトクモンキーというサルだろう。

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サルの親子である。変に人間っぽくて面白い。

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サルを発見した当初はテンションが上がっていたが、やがてそれは普通の光景となる。

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いったん、広場に出る。ここではコインを法外な値段で売っている輩がいるが、無視しよう。

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もうちょっと上る。

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やたら岩が目立ち始めた。

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お!小屋が見えた。どうやらもうすぐで石窟寺院のようだ。

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小屋の手前には、靴預けがある。ここまでは土足で上がれたようだ。

ちなみに靴預けには料金が必要なようだが、我々は麓の博物館においてきたので、無料だ。

小屋の中ではチケットチェックが行われていた。

さあ、いよいよ石窟寺院の見学だ。

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