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2013年7月 7日 (日)

新潟慰安旅行(その3:著莪の里ゆめやⅡ)

さて、いよいよ食事の時間である。

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食事の部屋にやってきた。今宵はご馳走である。

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既に前菜が並んでいた。なかなか小奇麗である。

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お献立である。実に楽しみだ。

新潟の地元の酒で乾杯である。今年一年お疲れ様!そして、ぎーさんおめでとう!

今年はぎーさんにめでたいこと(プライベートなことなので、ここでは公表しない。)があった。今回の慰安旅行はそのお祝いも兼ねているのだ。

新潟の酒は実に飲みやすい。下戸な私でも油断すると、すいすいいってしまう。危険である。

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前菜が終わると、刺身がきた。しゃっきりぽん!

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そして、メインイベントがやってきた。

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ノドグロの塩釜焼きである。ノドグロは何度か食べたことがあるが、これは今まで食べたことがない料理である。

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それでは代表しておめでたい人に割ってもらいましょ!

割ったあとはいったん、厨房に持っていった。

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そして、取り分けて持ってきた。

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こいつは楽しみだ。皆に先んじて食べてみた。

・・・

・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・美味い。。。

絶品であった。私が今まで食べたノドグロ料理ではピカイチである。これは十年に一度の超ド級のホームランである。ちなみに同じクラスのものには、加太の桜鯛、和歌山のイサキなどがある。

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さっきのノドグロの前にはお肉も霞んでしまう。

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最後はご飯で締めである。

全体的に非常に美味であったと思うが、ノドグロのあまりの衝撃に、ほとんど忘れてしまった。

こうして、晩餐会が終わった。実に満足であった。

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