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2012年11月 9日 (金)

マチュピチュへの誘い(その7:ピサック村)

車は延々と走り、ピサック村までやってきた。聖なる谷観光のスタートである。

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山肌に段々畑があり、その麓がピサック村である。この段々畑、何とインカ時代のものだそうだ。

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ピサック村では、市場があり、ちょっとした観光スポットになっている。

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村の入り口では陽気なおっさんの像が出迎えてくれる。

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車は村の中心で停まった。ここが市場である。

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ガイドさんに連れられ、ちょいと散策する。

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ガイドさんはこの窯を見せたかったとのことだ。伝統的な窯だそうで、このときは、パンを焼いていた。

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そんな窯より、こっちのほうが私、気になります!

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やや!?

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これはクイですか?

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そう、テンジクネズミです。

分かりやすく言うと、モルモットだ。こちらでは立派なご馳走で、特別なときにしか食べないそうだ。是非食いたいものだ。

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おっ!パンが焼けたようだ。JIN曰く、あまり美味そうじゃない。。。

ここからはご自由に散策してミソとガイドさんに放置された。別に買い物したいわけではないが、とりあえず散策するか・・・

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お犬様

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お猫さま。

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黒猫どん。

あれ?動物しか見てないような。。。

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なんか古そうなオブジェを発見した。これなんだろう?狐?

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おお?アナコンダ?

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妙な建物に入り込んでしまった。市らしい。

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果物などを売っていた。

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鳥を捌いていた。

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この家の壁には、変な紋章が・・・

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あれあれ?JINさん、そっちは村から出てしまうよ・・・

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ウルバンバ川をのぞむ。

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どうやら、入り口に立っていたおっさんが気になったらしい。

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こっちの壁画は何かしら?

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村に戻るか・・・

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さっきの広場にでてきた。

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何かつかまされそうな雰囲気の店が立ち並ぶ。

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山側に向かって歩く。

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この上には遺跡がある。ただ、ここを見ている時間的余裕もなければ、体力的余裕もなかった。何だか、やたら息が切れる。数10mの高低差が異様にきつい。これも高地のなせる業か・・・

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引き返そう。。。

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こりゃ、幼稚園かな?

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広場に戻ってきて、散策終了である。この子山羊を撮っていたら、飼い主の婆に金銭を要求された。もちろん無視した。

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