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2012年2月10日 (金)

アンコール旅行記(その26:プリア・カンⅡ)

JINと遺跡内ではぐれてしまった。これまで一本道だったので、そのうち会うだろう。。。先に散策しようっと。。。

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まだまだあるデヴァターの数々。

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さりげなく随所にリンガ台とリンガが設置されている。

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こりゃ、なかなか彫が深いなあ。

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祠堂内に置かれた塔を熱心に拝んでおられた。

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こっちは腕と首がない仏像があった。

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真ん中の穴はリンガを収める部分というのは分かるが、4角に4点づつある穴は何かなあ?

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およ!?祠堂を覆う切り株が・・・。凄いと感心するばかりだ。

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この人、今までのデヴァターと何か違う雰囲気持ってるなあ。。。

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開けた場所にでた。

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ギリシャの神殿みたいな建物があったり、

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高台があったり、妙な場所だった。

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上は何かあるのか?と上ってみたが、カップルがいちゃついていた以外は何もなかった。

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JIN氏いないなあ。。。高いところから見下ろしてみた。

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高台の中央には謎の石材が・・・

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階段下りるの、怖っ

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一番奥までやってきた。特に何もないなあと、帰ろうと振り向いた。

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・・・ん?左手を見る。

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何じゃ、こりゃ~!

ド迫力パワーの大木が遺跡を覆っていた。

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凄いねえ。。。

木にしばらく圧倒され、眺めた後、来た道を引き返した。

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途中で、やっとJINに出会った。JIN氏と二人でももう一度遺跡を巡る。最終的には、さっきの大木のところに行き、二人で記念撮影などで遊んだ。

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遺跡で発見したトカゲ・・・

こうして、プリア・カンの見学を長々と時間をかけて終えた。

ずいぶん、トゥクトゥクのドライバーさんを待たせてしまったが、そんなことは慣れっこなのか、トゥクトゥクの客席のところにハンモックを吊るし、ドライバーは寝ていた。

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