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2011年7月10日 (日)

巴里は萌えているか?(その4:モン・サン・ミシェルⅡ)

修道院付属教会に赴く。

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こういう隙間って、いいですねぇ~ ね、隙間研究家のJINさん?

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参道はとってもいい雰囲気だ。

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お土産屋さんには、こういった安モンっぽい、金属製の置物が売ってあった。兵士とか魔法使いとか、ドラゴンとか・・・

何故、ドラゴンかというと、モン・サン・ミシェルはモン=山、サン=聖、ミシェル=大天使ミカエルという意味でミカエルを祀っているのだが、このミカエルはヨハネの黙示録でのドラゴン退治が有名だからである。

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サン・ピエール教会があった。

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入り口の前にある像は、

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ちょっと眼が逝っている感じだが、ジャンヌ・ダルクだ。

中に入ってみた。

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なかなか厳かな雰囲気だ。

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ミカエルがドラゴンを踏んづけていた。

ところで、このサン・ピエール教会には記念のメダルが売っている。2ユーロほどだったと思うが、売り場には誰もおらず、どうしたものかと考えたが、料金入れのようなものを発見したので、料金を入れて、1個いただいた。まあ、記念やしね。

さて、いよいよメインイベントに行きますかね。。。

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コメント

隙間研究家のJINです。
グランド・リュは風情がありましたな!
特に夕暮れ時の日本人が去った後は、よかったのぉ~

JINさま。今まで、何回も当ブログに搭乗しているのに、初めてのコメントですね
そして、まだ記事で書いていないのに、ネタばれ必死なコメント、まことにありがとうございました(-ε-)
ま、夕暮れ~夜のひっそりとしたモンさんの様子は、後ほど記事に書かせていただきますので、乞うご期待?

この記事へのコメントは終了しました。

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