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伝説の旅ベスト5

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    1999年3月に国道2号線を使って、神戸から北九州まで旅をした伝説。帰りはフェリーで松山に上陸し、四国を横断して帰ってきた。
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2010年4月26日 (月)

中欧旅行記(その17:ネルドヴァ通り)

マラー・ストラナ広場からプラハ城まで続くネルドヴァ通りを歩く。

かつて住所がなかっと頃、プラハでは家に目印の標識をつけて区別していた。その名残がこのネルドヴァ通りには数多く残っている。

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歩き始めてすぐにルーマニア大使館があった。

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ルーマニア大使館の目印は、この「ムーア人像」である。何ゆえ、ムーア人かは調べたが、よく分からなかった。

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ゴーゴン?

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3本のヴァイオリン

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禁の盃

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赤い羊

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イタリア大使館

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金の鍵

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「金の蹄鉄」というらしいが、「白馬のとっつぁん」という名のほうがいいような気がする。

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マリア様?

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なんや分からん。。。

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赤い獅子

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緑のザリガニ

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2つの太陽。おっ!サン?

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白鳥

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原型を留めていないので、不明

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鹿

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今まで看板ばかり焦点を当ててきたが、ネルドヴァ通りはこんな感じだ。

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ご覧のとおり基本坂道を上る。しかしながら、あれこれ看板を探していると、楽しくなってきて、特にしんどさを感じさせない。

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いよいよ坂を上りきり、プラハ城へと続く。

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結構上まで来た。絶景である。

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プラハ城の門が見えた。ここから先は次回へ続く。

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