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2009年11月 9日 (月)

ソウル死闘編(その5:Nソウルタワー前編)

うっちょの希望?によりNソウルタワーに行くことにした。

Nソウルタワーまでは、ロープウェイがつながっている。そのロープウェイ乗り場自体が少し小高い丘にあるので、さらに乗り場まではエレベータが設置されている。

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折角なので、乗ってみた。

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寿司詰めだが、楽ができる。何故かエレベータに併走する若人が見えたが、ほっておこう。。。

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このきらびやかなビルにロープウェイ乗り場がある。

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さすが、人気の夜景スポットである。長蛇の列だ。

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ちょうどロープウェイがきた。電飾がされているが、意外に暗い。

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あちらの山に見えるのが、Nソウルタワーである。

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Nソウルタワーの正式名称は、テレビ局のYTNが所有することからYTNソウルタワーという。じゃ、Nって何?そもそもただのソウルタワーではあかんの?

ビルの下まで来ると、階段のところの壁がガラス張りになっていた。そこへミニスカの女性が・・・

あわやミラーマンになるところであったι(´Д`υ)アセアセ

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長いことかかって、売り場まで来た。

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この親父だれ!?

と、大声で叫ぶと、何故かどうみても現地の人に笑われた。日本語分かるのかな?

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いよいよ乗り場である。

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うぉー、寿司詰めじゃ~

熱い!相当熱い!

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寿司詰めから開放されると、外はやたら涼しかった。

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現れた。Nソウルタワーである。

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ソウルタワー前の広場であるが、何かが吊り下がっている。

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きもっ!悪趣味なオブジェだ。全身血管にしか見えない。

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血管男のあたりからソウルタワーを見上げると、なかなかいい感じだ。

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おっ!青にライトアップされた。

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今度は紫に・・・

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黄色に変わった。

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ライトアップなど使い古された手法だが、きれいなものだ。

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そのとき、組曲「惑星」の「木星」が鳴り響き、妙な光線が観客を襲った。

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Q様が大変なことに・・・。これでは○○△△××研究所ではないか・・・。ス○○ー電磁波。。。

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おう!南京錠が・・・

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恋愛ごとの願掛けであろうか?

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いい景色だ。

うっちょ:さて、このあとどうする?

私:折角だから、ソウルタワーに登ってみようじぇい

ということで、後編に続く。

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