長崎珍道中(その5:食にスポットを当ててみた・・・)
出島とは、江戸時代の鎖国において、唯一西洋に開かれていた港である。西洋といってもオランダのみであるが。。。あまりにも有名なので、あえて説明しなくともよいだろう。
その出島が復元されている。ちょっと興味があったが、中に入るには有料とのことだったので、やめておいた。
さるくちゃん・・・。顔に密かに「さ・る・く」・・・
思案橋近くの白水堂という喫茶にやってきた。
ミルクセーキが有名とJINが言うので、頼んだ。
?ミルクセーキ?
ミルクセーキって、ドリンクじゃなかったっけ?
・・・カキ氷ですな。
ま、食べてみまひょヽ(´▽`)/
これはこれで、あると思います!
なかなか美味であった。
甘いものに植えたJINとくっぺちゃんの口車に乗り、みたらしも食った。
なかなか香ばしくで美味かった。
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
バスに乗り込み、今夜の宿にやってきた。
稲佐山観光ホテルである。
見晴らしのよさそうな高台というより山に建つ。
部屋は値段を落としたせいか大したことはなかったが、とりあえず、くつろぎ、風呂に入ると、飯の時間になった。
一応、卓袱料理っぽい。
各皿を見ていこう。
天麩羅エリアである。マテ貝が入っているのは、珍しい。
サザエの料理ですな。
煮物ですな。
刺身・・・
サメの湯引きが入っていた。
角煮まんが美味かった。
蒸した肉・・・
全体的な料理の感想は、美味いといえば美味いね・・・て感じやね。
腹いっぱいになったので、夜風に当たることにした。
長崎の夜景を眺める。。。
山のほうを見ると、ロープウェイが登っていくのが見えた。
出会った。。。
そして、夜食で皿うどんを更に食う。。。
食いすぎた・・・(p´□`q)゜o。。












































































































































































































































